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最新記事一覧

節電と医療機関、治療の確保はだいじょうぶ?

花盛りの季節になりましたが、被災地の報道される映像や記事から、美しい東北の春景色は 見出せない。すべて津波にのまれた悲しい光景は、心に受け止めるというよりは、 大きな空洞ができ、悲しみが素通りするくらいの衝撃だ。 もう一つ、INESの評価度(全文へ

「生き抜く始まりを象徴して、さくら咲く」

「生き抜く始まりを象徴して、さくら咲く」(コラム)被災地を揺るがす大きな余震が続いています。東京は桜が満開となりましたが、花見の雰囲気は感じられません。さみしいどころか、どうなるのか新しい種まきから、社会を作り出す作業がみんなで頑張らなくて(全文へ

新しい年度が始まります。夢のつながり、また夢の実現を

4月1日、新しい年度が始まります。人事異動で世話になった人が新しい部署に行かれたり入れ替わり、どんな仕事をするか興味津々の人達との出合継続的により深く積極的にしなければ仕事もあり緊張の一年が始まる はばたきは、1年で結果を出すことを目的にし(全文へ

薬害エイズ和解15周年記念集会、たくさんの方々の参加をしていただきました。心から感謝申し上げます。

3月26日、薬害エイズ裁判和解15周年記念集会、80人以上の方々が 参加してくださいました。衷心よりお礼申し上げます。 東日本大災害があり、「記念集会」本当に行うのという問い合わせがあり ました。 主催者、事務局は薬害エイズ事件風化させない(全文へ

薬害エイズ裁判和解15周年記念集会、3月26日、予定通り開催します

3月26日、薬害エイズ裁判和解15年周年記念集会、開催します   薬害エイズ裁判、1996年3月29日に東京地裁、大阪地裁で被告の国、製薬5社(当時名 ミドリ十字、カッター、トラべノール、化血研、日本臓器)の賠償責任を認める和解が(全文へ

一人一人の思いが、大震災復興の力に 大きな足音が響いてきた

東日本大震災から、もう1週間以上が経過した。 春のお彼岸、梅の季節から、花はマンサク、ハクレンと 色とりどりの開花が始まった。 大震災の犠牲者、行方不明者、2万人近くになるともいわ れている。   また、絶対安全と言われていた原発(全文へ

東北・関東大震災、心よりお見舞い申し上げます。血友病治療薬、HIV治療での情報をご案内します

3月11日、東北・関東大震災という日本の歴史上類を見ない大地震と巨大な津波が 発生いたしました。 被災地域にお住まいのみなさまに、はばたき福祉事業団を代表いたしまして、 あらためてお見舞い申し上げます。   さて、当事業団がご案内(全文へ

ショック、巨大地震、東北・関東の太平洋岸を襲う。東日本、電力パニックで新しい週を迎えた

  3月11日、午後2時46分、巨大地震、大津波が 東北・関東地方の太平洋岸を襲来。 地震の規模は日本では経験したことのないマグニチュード9.0。   付け加えて、最近良く起こる原子力発電所の深刻な事故が 併発。 日本列(全文へ

第7回はばたきメモリアルコンサート、ありがとうございました。 第8回に向け頑張ります

第7回はばたきメモリアルコンサート、ご来場、ありがとうございました。 第8回コンサートに向け、がんばります。みなさまのご支援、参加を楽しみにしています。   2月21日、はばたきメモリアルコンサート、千駄ヶ谷「津田ホール」に230(全文へ

薬害HIV被害患者、また命が握りつぶされる危機

昨日は、春一番が吹いた陽射しはこのところ春の眩しさがあり夕方の明るさも長くなったこの生温い強い風は  春一番疑いなしでも  夕刻近くには冷たい北風に変わった三寒四温  春はこうして花の盛りに向かう 果たして&n(全文へ

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