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最新記事一覧

[ 飯田橋界隈も、和みの街並みが消えていく ]

    [ 今年も、ツバメが巣作り、抱卵中。雛の誕生が待ち遠しい ]       毎年、この時期はビルのガレージの軒下にツバメが巣をつくり、かわいい雛を育てています。    懸命に子育てする光景(全文へ

[ 新緑、ツバメの飛来、次々と重なる予定の波点...さて ]

     [ 桜から、新緑へ 時間は早い 急がなければという仕事や日常に追い立てられ ]     桜咲くときはまだ寒暖の差や、時折春の嵐に見舞われる。桜の時期が過ぎてくるころ   には(全文へ

『 2月の大雪、東京は45年ぶりの積雪 27センチを超えた 』

2月の大雪、東京の積雪、45年ぶりの27センチを超えた   東京は慣れない大雪で、交通は混乱、車の往来はごく僅かになり   静かな週末となった   &n(全文へ

『 こんな狭い日本で、住むところでなぜ違う、命を左右する医療格差 』

[こんな狭い日本で、住むところでなぜ違う、命を左右する医療の格差]      今朝、ある遠方の地域に住むHIV感染被害者が亡くなった連絡が入った。   経過は聞いていたが、東京だったら死ぬような病(全文へ

病気を抱えている人への就労支援に想うこと

親の介護で離職した人を経験を活かして介護の職に就かせるという施策を読んだことがあったが、介護で辛い思いをした人は、また介護をしたいとはなかなかならないと思う。それより介護を通じて、人生を見直すことで視野が広がったり、人に優しくなれたり、(全文へ

 「2014年 あけまして おめでとうございます」

  あけまして おめでとうございます 今年こそは!   旧年中は、忙しさや体がついていけない状況で、記事の更新が  できませんでした。   今年は、あまりにとんでもない方向を向き始めた政治・社会に対  しても声を上げて、「平和(全文へ

地域包括ケアは元気な高齢者だけで考えてはいけない

住み慣れた町で、自分らしく最期を迎える・・というのは、誰もが思い描く共通のテーマである。 最近は、あちこちで同テーマのシンポジウムが行われている。たとえば、医療と介護が連携し住民とともにつくる「地域包括ケア」・・とかである。司会者、発(全文へ

 『騙しの世の中、日本』

 いつまでも暑く、秋の装いに移る機会がないまま急に秋が深まっ   て、間着を着る期間が短そうな感じと思っていたら冬に突入という   今となった。    (全文へ

[ 今までに経験しない豪雨、HIV感染被害経験を教訓としない救済医療に携わる一部の医師ら、大変!]

    [ 残暑お見舞い申し上げます なお、今夏は全国各地「いままで経験のない     豪雨」が発生し、被災された方々へこころからお見舞い申し上げます。 ]        熱帯夜が連(全文へ

ツバメは育ち、外に羽ばたいていった。HIV感染被害者の実情は、厳しく、相談事例に上がった問題を対処すべく東北へ。

   『 8月中旬までの動き 「16日、3羽のツバメ巣立つ。被害者の健康と生活     に関わる直接支援のため北海道・東北へ飛ぶ」8月の猛暑真下、予定が埋まっ     ていく  感染被害(全文へ

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