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最新記事一覧

[ 秋の虫たち、たくさん集まると大きな音色がこだまする ]

   早くも9月に入った。    今夏の猛暑は突然幕を閉じ、虫の音とともに涼風が五感を刺激する。    今年8月までの自然の猛威は凄まじかった。    記録的豪雨は日本の至る所で山を崩し、河川(全文へ

[ ツバメは巣立った  残された私たちは 福祉を後置きにした経済中心から恐怖社会をつくった戦前の軌跡が想定されます ]

          [  ツバメのヒナが巣立った  ]   紫陽花が映える梅雨時、遅い報告になりますが   事務所の入るビルの駐車場に毎年ツバメが(全文へ

[ 今年もツバメ誕生、無事巣立ってと願うばかり ]

        [ 今年も、ツバメ4羽誕生。親の餌運び、忙しそう。      無事巣立つのが待ち遠しい  ]          このまま、私の国は突っ走るの?   &nb(全文へ

[ 飯田橋界隈も、和みの街並みが消えていく ]

    [ 今年も、ツバメが巣作り、抱卵中。雛の誕生が待ち遠しい ]       毎年、この時期はビルのガレージの軒下にツバメが巣をつくり、かわいい雛を育てています。    懸命に子育てする光景(全文へ

[ 新緑、ツバメの飛来、次々と重なる予定の波点...さて ]

     [ 桜から、新緑へ 時間は早い 急がなければという仕事や日常に追い立てられ ]     桜咲くときはまだ寒暖の差や、時折春の嵐に見舞われる。桜の時期が過ぎてくるころ   には(全文へ

『 2月の大雪、東京は45年ぶりの積雪 27センチを超えた 』

2月の大雪、東京の積雪、45年ぶりの27センチを超えた   東京は慣れない大雪で、交通は混乱、車の往来はごく僅かになり   静かな週末となった   &n(全文へ

『 こんな狭い日本で、住むところでなぜ違う、命を左右する医療格差 』

[こんな狭い日本で、住むところでなぜ違う、命を左右する医療の格差]      今朝、ある遠方の地域に住むHIV感染被害者が亡くなった連絡が入った。   経過は聞いていたが、東京だったら死ぬような病(全文へ

病気を抱えている人への就労支援に想うこと

親の介護で離職した人を経験を活かして介護の職に就かせるという施策を読んだことがあったが、介護で辛い思いをした人は、また介護をしたいとはなかなかならないと思う。それより介護を通じて、人生を見直すことで視野が広がったり、人に優しくなれたり、(全文へ

 「2014年 あけまして おめでとうございます」

  あけまして おめでとうございます 今年こそは!   旧年中は、忙しさや体がついていけない状況で、記事の更新が  できませんでした。   今年は、あまりにとんでもない方向を向き始めた政治・社会に対  しても声を上げて、「平和(全文へ

地域包括ケアは元気な高齢者だけで考えてはいけない

住み慣れた町で、自分らしく最期を迎える・・というのは、誰もが思い描く共通のテーマである。 最近は、あちこちで同テーマのシンポジウムが行われている。たとえば、医療と介護が連携し住民とともにつくる「地域包括ケア」・・とかである。司会者、発(全文へ

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