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最新記事一覧

この胸のどきどき

最近、動悸が激しい。 更年期なのか、それもあるかもしれないがそればかりではない。 薬害HIV被害者の救済医療がどんどんおかしくなっている。 改めてほしいと医療者に掛け合うとそれはクレームになるらしい。 ある医療者から「クレーム」という言葉が(全文へ

あってはならない事、よく起きるのは?

遺伝子組み換えマウス2匹行方不明   報道によると、東京のある研究施設で飼育していた遺伝子組み換えマウスが2匹が行方不明になっていると発表があった。(9月13日) 研究室など施設内にいるか、研究施設内で死んでいるか それとも外部に(全文へ

ワン ニャン カー

うちの朝は早い5時、ワンがオシッコをしたいと起こす5時半、母親の朝食の準備外では、ニャンコがお腹空いたと か細い声で催促では、とニャンコご飯をもって外の皿で食べさせるすると、カーコが「私にも」と物置きの屋根から肩のすぐ近くに降りてくるつや(全文へ

第7回はばたきメモリアルコンサート3

前回の謎だった歌詞  ♪オ パッキャマラド パッキャマラド パオパオパパパ  オ パッキャマラド パッキャマラド パオパオパ♪  その答えは、フランス民謡であるこの歌の歌詞をそのまま日本語にしたらしい。 Au pas camarades, (全文へ

中秋の名月、どうしても吠えたい

9月22日、仲秋の名月 穏やかな観月の夜を迎える。 今日の昼は、気分が荒れていた。 相談のケース検討で、どうしてもあげられない苛立ち、 もっと生きることに欲張れよ、 選択はもう洗濯されて一つしか無いのだから。 HIVスカラシップ委員会、患者(全文へ

被害者が亡くなる、そのとき医療者の対応は

  7月から8月にかけて、4人の薬害HIV感染被害者が亡くなった。 みな、以前からの友達。 危篤状態と、危ないときに立ち会った人 経過を毎日連絡を受けた人 家族(その人の奥さん)から、後に怒りを秘めた話を伺った人 40代から50代(全文へ

第7回はばたきメモリアルコンサート2

第7回はばたきメモリアルコンサート2

演奏者が決定した。 クラリネット奏者の横川晴児氏。 私の教養の無さがありありなのだがクラリネットといえば名曲『クラリネットがこわれちゃった』 この歌は多くの人が口ずさんだことだろう。 その中の歌詞 ♪オ パッキャマラド パッキャマラド パオ(全文へ

障がい者アート

障がい者アート

今日、障がい者アートを支援しているキクチさんが訪ねてきた。一年ぶりである。彼は8つの難病を抱えており、心臓病で余命宣告を受けている内部障がい者である。いつ死んでもおかしくない状況で生きているといつも話している。 デザイナーの仕事に長く従事さ(全文へ

暑さ何とかも彼岸まで

秋の彼岸を迎え、うんざりした今夏の猛暑も少しずつだが、沈静化してきた。忘れていた虫の音が、秋を運んできた。敬老の日、母の米寿の祝いと、民生委員の人が祝い金を届けに来た。世相を反映し、できれは直接会ってお祝いしたいと。安否確認が命ぜられている(全文へ

第7回はばたきメモリアルコンサート

第7回はばたきメモリアルコンサート

来年の2月21日(月)に第7回メモリコンサートを開催する。 その計画のため第1回からご協力いただいているピアニストの石岡久乃先生と吉池公美さん、新保公子先生が事務所にお越しになった。 第6回までの反省をもとにより多くの方にコンサートにご来場(全文へ

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